レス数が 500 を超えています。残念ながら全部は表示しません。

大河ドラマ 「八重の桜」 幕末のジャンヌ・ダルク


▼ページ最下部
※省略されてます すべて表示...
295 2013/03/18(月) 16:05:16 ID:HWy9JAfwmo
三郎「鉄砲の家は一段低く見られて、上に物申しても取り上げてもらえません。」というのは切実だな
あの時代、実際そうだったんだろうなあと思える。
青春期の鬱屈した気分が溢れかえってていいね。
これからもっとすごくなるんだろうけど。

佐久間象山は「後ろ傷」でお家取り潰し。
一橋慶喜って優秀っていうイメージあったけど、なんかやりきれないな。
薩長同盟を成した竜馬は英雄だけど、これ見たらなんか複雑な気分になるな。

山本父「なんかを変えるにはたやすいことじゃねえ、いっぺんではうまくいかね、それでも
それが正しいことなら何度でも何度でも願い出てちっとずつでも変えていく。ずっとそうやってきた」
心を打つセリフが多くて困る。

覚馬たちがスパイするシーンはちょっと白けた。

返信する


▲ページ最上部

ログサイズ:186 KB 有効レス数:501 削除レス数:0





ドラマ掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

スレッドタイトル:大河ドラマ 「八重の桜」

レス投稿