未恋~かくれぼっちたち~
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001 2024/11/23(土) 00:14:31 ID:51iRb4/j26
未恋~かくれぼっちたち~
2025年1月9日(木)スタート
カンテレ 毎週木曜 24:25~24:55
フジテレビ 毎週木曜 26:25~26:55
中堅出版社でコミック誌の編集者として働く主人公・高坂健斗は、
仕事熱心で人当たりも良く、デキル男でその上にイケメン。
自宅に帰ってからも残業するなど、20代にしてはイマドキ珍しい仕事人間。
しかし、それは“暇な時間”ができてしまうことが怖いから…。
実は、健斗にはかつて小説家を志して挫折した過去がある。
キャスト
高坂健斗 :伊藤健太郎
鈴木(柿沼)みなみ:愛希れいか
深田ゆず :弓木奈於
スタッフ
脚本:吉田ウーロン太 / 石黒麻衣 / 木村淳 / 中林佳苗
監督:高山浩児 / 中村剛
https://www.ktv.jp/miren...
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002 2024/11/23(土) 01:36:32 ID:X23t2bpaT6
003 2025/01/09(木) 21:33:52 ID:wwXMd5jH5A

#01:1月9日(木)深夜0:40~
出版社で働く高坂健斗は、漫画雑誌「コミックブーン」編集者。家でも残業するほど仕事熱心で、
徹底して準備を重ねることで、予定通りにいかない漫画刊行の作業をそつなくこなす。
ある日「コミックブーン」の売れっ子アイドル漫画家・深田ゆずが、編集部に断りなく漫画休載を宣言。
ゆずの気分転換のため、健斗は彼女と一緒に散歩をすることに。毎日の散歩を通じ、健斗にすっかり
心を許したゆずは、突然彼の家に押しかけてくる—。
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004 2025/01/16(木) 20:21:56 ID:W88KAjanPE

#02:1月16日(木)深夜0:25~
交際を始めた漫画編集者の健斗と売れっ子漫画家のゆず。
そんな中、新しい派遣社員のみなみが現れる。みなみは健斗と親しげで—。
実は健斗とみなみは、6年前に開催された小説家育成合宿プロジェクトの
参加メンバーで、ひと夏の間、集団で合宿生活を送っていた。
当時のみなみは変わり者扱いされていたが、健斗は彼女の唯一の理解者だった。
二人の不思議な関係は一言で言い表せないもので—。
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005 2025/01/23(木) 22:46:52 ID:Gv27ZnI1b2

#03:コミックブーン編集部は新人漫画家を育成するため、「第2の深田ゆず育成プロジェクト」を立ち上げる。
帰宅した健斗のカバンからプロジェクトの企画書を発見してしまったゆず。いつか周りの関心が自分から
移り変わってしまうのではと恐怖を抱く。 企画について健斗に問いただし、「自分はお払い箱なのかと
思うじゃん」と不安を吐露するが、健斗はピンとこない様子だった。 一方、健斗はゆずの編集者として、
最近、執筆活動に行き詰っているように見える彼女のために動き出す。だが、彼女にとっては見当違いも
いいところで—。
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006 2025/01/26(日) 12:39:21 ID:HKD6Hbx15Q
007 2025/01/30(木) 20:20:50 ID:4stfcnhP3o

#04:ゆずの交際宣言によって、編集部内で健斗とゆずは周知の仲となった。人気漫画家と
その編集者の交際を、皆、冷やかしながらも温かく見守ってくれている。幸せそうな様子の
健斗を見て、みなみは昔、彼にかけられた言葉を思い出す。6年前、小説家を目指していた
健斗とみなみは、若者向け小説家育成プロジェクトで出会った。その後、みなみは自身の
小説で新人賞を受賞しデビューを果たすのだが、周囲の賞賛や期待を重荷に感じてしまう。
受賞記念パーティー会場を抜け出し、「小説家をやめて、普通に幸せになろうかな」と
漏らしたみなみに、健斗がかけた言葉とは—。
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008 2025/02/08(土) 21:58:30 ID:yfc0Qa/B26

#05:コミックブーン編集部は、「第二の深田ゆずプロジェクト」を進める。現役大学生・本島りんを発掘した健斗は、
彼女の連載デビュー作のマネジメントを冷静に進める。しかし制作は思うように進まず—。派遣社員のみなみは、
そもそも「本島りんの漫画が持つ魅力」はなんだと思っているのか健斗に問いかけるが、彼の返答は予想だにしなかった
もので—。一方そんなみなみには、小説家として生きる道をあきらめた経験が。編集部の新人・星から斜め上の励ましを受け、
みなみの気持ちに変化が生まれ始める。前に進み始めたゆずとみなみ。健斗を待ち受ける未来とは—。
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009 2025/02/12(水) 21:11:04 ID:uWoFbKxt5g

#06:健斗が仕事から帰ってくると、ゆずは彼の家から姿を消していた。
「私にしか描けない漫画を描きに行く」という書き置きだけを残し、
プライベートの連絡も絶ってしまったゆず。実は彼女は、大手出版社・光学館編集部の桔川の下で、
新作を連載する決意を固めていた。一方、突然の事態に混乱する健斗。たまらず、
仕事の打ち合わせを利用して彼女を問い詰める。質問を重ねる健斗と、多くを語らないゆずの、
2人のやり取りが生んだ結論とは—。
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010 2025/02/27(木) 21:53:09 ID:nZ4KQlII4c

#07:連載中止という編集部の判断を「仕事だから仕方ない」と割り切る健斗に対し、
納得がいかない星。一方、みなみは連載デビューを控える大学生・りんと
打ち合わせを行うが、りんは多くを話さず—。
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011 2025/02/27(木) 21:57:56 ID:nZ4KQlII4c

#08:コミックブーン編集部の星は「漫画、今すぐ描きたいんです。今描かなきゃ
僕じゃなくなるんです」と宣言。漫画家志望だった彼は、せめて漫画の近くで仕事がしたいと
三蜂社に入社したのだが、編集者として中途半端に漫画と関わることがかえって辛かったのだ
と打ち明ける。健斗は、星を新人漫画家・本島りんのもとへ挨拶に連れていく。健斗は、星が
秘密裏に行っていたことを察知していたのだった。健斗とりんの前で、彼が語った本心とは—。
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012 2025/03/17(月) 20:59:33 ID:635MCJmqbY

#09:コミックブーン編集部の「第二の深田ゆず発掘プロジェクト」は佳境を迎える。
ついにみなみはストーリーを書き上げ、編集部の皆に大好評。新人漫画家・本島りん連載デビュー作が決定した。
早速、プロジェクトは来週の役員会で報告されることに。進行は順調そのもの。しかし、みなみはどこかで
違和感を覚えていて—。こんな時に頼りになるのは、やはり健斗だった。みなみが編集長に掛け合ったことで、
健斗はりんの担当編集を務めることに。早速デビュー作のネームをチェックした健斗は、なぜか猛烈に怒り出す
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013 2025/03/21(金) 21:53:17 ID:QZmKt0Pqqs

#10:「第二の深田ゆず発掘プロジェクト」はいよいよ大詰め。本島りんの連載デビュー作は
『キスをしたらいちごジャムになった件』に決定し、編集長の堂島は意気揚々と役員会で報告する。
しかし発表のさなか、健斗は突然立ち上がり言い放つ。「この新連載…白紙に戻させてください」。
りんのデビュー作に“本当に描きたいもの”を描いてもらうため、健斗は役員が揃う前で
『キスジャム』制作中止を嘆願したのだ。
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